Flash

群馬でGO! for Android

Goog Playに「群馬でGO!」を登録しました。

Android2.2以上でプレイできます※。
(プレイには、Air for Androidが必要ですが、自動インストールされる…はずです)

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「群馬でGO!」 (GooglePlayに飛びます)

※ 実際のDLは、AndroidでGoogle Playから、「群馬でGO!」 で検索してください。)

以前公開した「群馬でGO!」のAndroid版です。

PC版はこちら。ゲームの詳細はこちらをご覧いただければ。

変更点としては…

・スポットは80以上に増えました。
・操作にも少し変更を加えました。
 自キャラをタッチしても現在地の調査ができます。
・スポットの位置が一部修正されてます。
 相変わらず、位置関係はあまり正確ではないですが。
・ゲーム終了時に、群馬のグルメ写真をランダムで表示します。
 ツイートもできるようになる予定。

無料ですので、ぜひダウンロードして群馬を堪能していただきたいです。

スポットも増え、なかなか遊びごたえはありますよ。
スマホ版なので、毎日少しずつコツコツ進めやすいかなと思います。

※動作確認はZenfone(Android5.02)でしか行えてません。HTC(2.3)では、いまやDLどころか、GooglePlayにすら繋がりませんでした……。

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だいぶ久々のAndoroidアプリです。

日本限定だし、題材がローカルだし、DL数はあまり期待してません。
今回、面倒で広告もつけなかったので、DLされても一文の得にもならないという…。

まあでも、Androidで動かせるってことに意義はあるのです。

(2016.9.21)

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ぐんまでGO!

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「ぐんまでGO!β」をプレイ

「ぐんまでGO!β 小サイズ」をプレイ

※このゲームをプレイするには、JavaScript が有効になっていることと最新バージョンの Adobe Flash Player が必要です。

  ストーリー

世界的に有名な冒険家、ローラ倉本。
彼女が今回挑むのは…世界最後の秘境といわれる
「ぐんま県」であった!

数々の難関を乗り越え、すべての「ぐんまの遺産(レガシー)」を見つけ出せ!

「群馬県非公認ゲーム(笑)」

あなたのお部屋にいながら、群馬県に行った気になれるという…最近流行の「位置ゲーム」とは真逆のコンセプト!

(注)
このゲームに登場するのは、架空の群馬県です。
ゲーム中の地図には、実際と位置や地形が一致していない部分もありますが、ご了承ください。

   ルール

ぐんま県を探検して、すべての名所スポット(写真が表示されます)を発見してください。
(β版では、すべて発見しても、特になにもありません。)

  • 何か行動すると、スタミナが減少します。 
    スタミナがなくなるまで行動できます。
    スタミナは時間で回復します。
    スタミナが枯渇して行動できなくなった場合は、SAVE&ENDでゲームを閉じてください。
  • 自分の周囲をタッチすると、移動したり[?]をオープンしたりできます。
  • いろいろ行動することでEXPが増え、レベルが上がります。
  • 敵に遭遇したら、タッチで攻撃します。
    攻撃が成功すると相手にダメージを与えますが、失敗して反撃される場合もあります。
  • 勝てないと思ったら、「逃げるボタン」で逃げましょう。

[ アイテム ]

  • アイテムは「調査」で発見できます。
  • 水や食料のアイテムは、発見と同時に使用し、スタミナを回復します。
  • 攻撃力や防御力、移動力をアップする装備アイテムが存在します。
    装備アイテムは、使用するとランダムで壊れることがあります。
    壊れた場合、マップのどこかに再出現します。

[ ステータス ]

  • STR : 戦闘力
  • DMG : 与えるダメージ
  • DEF : 防御力
  • STAM : スタミナ、体力。0で行動不能になります
   操作方法

通常時

  • プレイヤーの周囲4方向の土地をタッチ : [?]の場合は、オープンします。オープンしている場合、そこに移動します。
  • プレイヤーから遠い土地をタッチ : 画面をスクロールします。
  • プレイヤーから遠い街をタッチ : スタミナを消費してその町にワープします。

※ 地形によって消費スタミナが異なります。道や草原は消費が少なく、山や森、湖は消費が多い。スタミナが足りない場合移動できません。

戦闘時

  • 敵をタッチ : 攻撃を仕掛けます。敵に反撃されることもあります。
    攻撃を受けると、スタミナが減少します。
    スタミナが尽きると、敗北となり、最も最後に立ち寄った街に飛ばされます。
    敵を倒せばその土地を調査できるようになります。
  • 逃げるボタン : 敵が強いと思った場合は、右下のボタンで逃げてください。
    逃げる場合にもスタミナが消費され、そこでスタミナが尽きると敗北となります。

 

[ ボタンの説明 ]

  • 虫眼鏡(調査)
    現在地を調査します。(画面上のバーに???と表示されている土地は未調査です。)
    スポットを発見すると、旗が表示されます。
    旗のある土地は何度でも調査でき、スポットを確認できます。
  • 地図(実績)
    全体地図を表示します。
    地図のマスの色は、未オープン、未調査、調査済み、スポット
    地図の下には、ステータスが表示されます。
  • (ガイド)
    ゲームの簡単なガイドを表示します。
  • SAVE&END
    ゲームを保存して終了します。
    このゲームは基本的に、行動ごとにデータを保存していますが、このボタンで終了する方が安全です。

   あとがき

いろんな意味で、やっちまいました(笑)。

まずこのタイトル…プライドも何もないですね……。

本当は別のタイトルを考えてたんですが、ちょうど完成のタイミングで「ポケモンGO」が話題になり、ちょっと共通する部分もありますし、便乗しました(笑)。

群馬をネタにしたゲームってのも、今さらお恥ずかしい……。
さすがに当研究所としてもベタすぎるので、避けてたんですけどね…。
もともと、別のゲーム(島ゲームとRPG)を作ってたんですが、ネタに詰まって紆余曲折するうち、こんなゲームができてしまいました……。

名所スポットを巡るとか、ポケモンGOにも似てる部分もありますが、それはたまたまです。
Blog記事にもしてますが、群馬県の名所写真を結構な数持ってるので、それを利用したゲームを作りたいと思ったのでした。
(あまり世間で人気のない)群馬にも面白いところが結構あるので、それをまとめて紹介できるものができれば面白いなと。

もっとも自分自身、群馬県に長い間住んでる割には、生来の方向音痴と地図の読めない体質から、群馬のことを実はよくわかってませんでした。
今回ゲームを作って、スポットの位置関係とか、ようやくわかった気がします。
それだけでも作った意味はありましたね。
ある意味、群馬の地理を学べる「シリアスゲーム」といえるかも……?

しかし…今回もFlashで作成しましたが、Flashはいよいよ厳しいですね…。あらゆるブラウザから排除されつつありますからね。
Flashゲームをアップしても、もはや何の意味もない気もしますよ…。
Flash作もこれが最後になるかもしれません…。

ということもあり一応、GooglePlayにアップすることも念頭に置いてはいます。あれこれ準備で1ヶ月くらいかかりそうなんで…気力が続けばですけど。
その時には、スポットも追加する予定です。GPS機能も入れようかな?

(2016.8.13)

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Flashがこの世から消えるだと…

Adobeが「Flashを使うのをやめよう」ということで名前をFlash Professionalから「Adobe Animate CC」に

(GIGAZINE 2015年12月02日)

「AdobeはFlash Professionalをウェブ用のアニメーション制作ツールとして再開発することに決め、名称を「Adobe Animate CC」に変更して2016年初頭に新しくリリースすると発表しました。」(引用)

うおうっ、ぐふっ!

もう前々から終わる終わる言われていて、もはや今更なんですが…
自ら止めを刺しにいった感じですな、これは。

まあ、実際にはFlashが消滅するのではなく、Flashという名前を使わなくなる、ということみたい。

「SWF、AIR、SVG形式などのフォーマットも引き続きサポート予定とのことです。」(引用)

AIRは、まだ…まだ大丈夫…。

しかし、Flashの名前が無くなることだけでも、寂しいものがあります。

このBlog…もとい研究所も、もともと自作Flashゲーム掲載の場として作ったものです。
冒頭でも「自作FLASHゲームを中心に」と書いてるし、カテゴリにもFlashって使ってるし…これからどうしたものか。

私がFlashを使い始めた当時、まだMacromediaだったなあ。
Flash8 Basicという安価な製品があり、お試し半分で使い始めたら意外に簡単で、そこそこオブジェクトの多いアクションゲームを作ってもサクサク動く。「こりゃあすばらしいツールだ!」と思ったもんです。

その後、Adobeに買収され、Adobe Flashになる。Adobeになったことは別に良いのだが、そこからBasicが無くなったため、新規が入りにくくなった気はしますね。

さらにその後、言語がAction Script 2.0→3.0になった時にはちょっと困った…。2.0をだいぶ使い慣れたところにきて、コマンドの類もガラッと変わるわ、クラスファイルとか概念から違うわ、泣きながら勉強しなおしました。

しかし、この3.0のおかげで、今、HTML5を使い始めるにあたり、苦労が少なくてすんでるような気もします。(3.0がJavaScriptに似ていたので)

そういえば、AdobeがFlashの名前を使わなくなる理由のひとつに…

「Flash Professionalユーザーの3分の1以上がHTML5を使ったコンテンツ制作を行っているという事実が判明」(引用)

と記事にありました。私も最近HTML5を使い始めてるので、そのうちの一人ということになるのかな(まだまだ初心者ですが)。

しかしね…「HTML5が使われている」と言われても、実感わかないんですよ。ことゲームに関しては。

「Flash ゲーム」で検索すると、Flashゲームを収録したサイトがいくつも見つかりますが…
「HTML5 ゲーム」で検索しても、「HTML5でゲームを作るには」などのHOW TO系ばかりで、ゲームそのものを収録したサイトはぜんぜん見つからない。
本当に、「3分の1以上がHTML5」使ってるの?

なんて、前々からHTML5をディスるようなことばかり書いてますが…。
本当は、HTML5が早く今のFlashくらい使い勝手よくなって欲しいという期待なんです。エールなんですよ、マジ。

あ、もしくは来年リリースされる「Adobe Animate CC」の月額が、Flashユーザー特典でPhotoshapくらい安くなってくれるってのもいいな。だったら使いますよ。
よろしくお願いします。

(2015.12.4)

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KUNG-FU DUEL

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KUNG-FU DUEL」をプレイ(HTML5)

功夫対決 KUNG-FU DUEL

※ ゲームをプレイするためには、JavaScript が有効になっている必要があります。
(ダイアログが出た場合、「ブロックされているコンテンツを有効に」)

ストーリー

あなたの前に姿を現したのは、老師を闇討ちし病院送りにした、悪の功夫使い「朱伝厳(しゅ でんげん」!
ヤツを倒さない限り、村に平和は訪れない!
老師に伝授された幻の拳法「軍魔拳」を使い、朱伝厳の野望を打ち砕くのだ!

操作方法

  • 敵の頭か体の上をクリック:攻撃を繰り出します。
     (相手が疲労していないと、避けられてしまいます)
  • 敵が攻撃してきた拳をクリック:敵の攻撃を受け止めます。
     (攻撃を受け止めると、相手は疲労していきます)

ルール

画面説明

  • 画面左上の青いバー :自分の体力
  • 画面右上のオレンジのバー :敵の体力

ルール

  • 敵の攻撃を食らい、プレイヤーの体力が0になったら敗北。
  • 敵の頭や体に攻撃を当て、敵の体力を0にしたら勝利。プレイヤーの残り体力に応じボーナス得点。
  • 敵が拳を繰り出してきた時、タイミングよく敵の拳をマウスクリックできれば、攻撃を受け止めダメージを受けません。
  • 敵が元気な時は、攻撃をしても、避けられるか、受け止められる可能性が高いです。
  • 敵の攻撃を受け止め続けると、徐々に相手は疲労していきます(見た目には分かりません)。疲労したと思うタイミングで、攻撃すると、当たりやすいです。
  • 敵の疲労は、こちらの攻撃が当たるか、時間で徐々に回復します。
  • 敵の攻撃を受け止めたり、敵にあめーじを与えると、得点です。
    得点が高くなると、徐々に敵の攻撃が激しくなります。
  • 頭にヒットさせた方が得点やダメージが高いのですが、頭は稀にガードしてくるので当たりにくいです。

備考

HTML5の習作、第二弾の適当ゲームです。

最近、ジャッキーチェンの「蛇拳・酔拳」DVDセットを買って久しぶりに見たら、面白くて…。
その流れで「マトリックス」を見て、やはりその格闘シーン(ネオとモーフィアスの練習戦)で魅了されて…。

それで、カンフーゲームを作ってみたくなったのでした。

このゲームの肝としては…、
通常の格闘ゲームの場合、相手の攻撃は避けるかガードするわけですが、カンフー映画なんかだと、手で受け止めることが多いんですね。で、そういうゲーム性にしてみました。
初見だとちょっと難しいかもしれませんが、わかってくると勝てるようになると思います。まあ、要は「もぐらたたき」なんですけどね。

HTML5での制作に関して…

やっぱり、FLashの倍くらい苦労と時間がかかりますね…。(慣れの問題も大きいですが)

今回のチャレンジは、キャラのアニメーションでした。
前作「Retrocity」では、回転アニメくらいしかしてなかったし、今回でも、頭や腕の繋ぎのアニメは回転や移動だけでOKだったのですが(時々、間接が外れることがありますが、それはご愛嬌で)…今回はどうしてもポーズや表情によって絵を変える必要がありました。

Flashなら、各オブジェクト(頭とか体とか)のタイムラインにキーを打って、絵をそれぞれに設定すれば簡単にできますが、HTML5(JavaScript)でどうやったらいいのか、よく分からず…。

JavaScriptにも、CreateJSというライブラリーに、SpriteSheetというクラスがあって、それが同じような働きをするらしいのですが… 
これがどうも、ブラウザによって動いたり動かなかったりするようなんです!!
実際、参考書のサンプルプログラムも、Chromeでは動くがIEでは動かなかったので、私のプログラムのせいじゃない…。

これじゃ信用ならんと、今回は別の方法を使って無理やりしのぎました。
(実際には、絵ごとにオブジェクトを作って、状況に応じてステージ内と外でオブジェクトの位置を入れ替えてアニメしてるように見せている)

…しかし、これでアニメが多いゲームは作ってられないな…。次はなんとか考えないと。

てな感じで、一応いろんなブラウザでも動くようにはなったと思うのですが…
それでも、Safariではサウンドが遅延するとか、完全には対応し切れてません。
(さらにFire Foxとか、試してないので、動くかどうか未確認)

うーむ、今ひとつ信用できない。ポストFlashを標榜するなら、しっかり共通化してほしいです。
(HTML5自体ではなく、ブラウザ側の問題ですが。)

最後に…

絵が下手なのは、ご勘弁を。
今回は(これもチャレンジで)、紙の下書きなしに、不慣れなタブレットだけで絵を描いてみました。
あと、仕事でもないのにリソースにあまり時間かけるのが嫌で、適当に描いてるところもあります。(言い訳。まあ、絵描きが本職でもないんだけど)

Flashの方では、RPGモドキを作りかけていたのですが、これも絵リソースが必要な段階になってちょっと面倒になり逃げてました…。できるんかな…。

(2015.10.9)

(追記)HTML5の勉強ついでに、CSSも使ってみました。

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RETROCITY! RETROCITY!

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RETROCITY! RETROCITY!」(HTML5)をプレイ

※どのブラウザでも動くと思いますが、Chromeで最も意図通りに動作します。

[ ストーリー ]

地方都市に、無数の円盤を従えた、赤くて丸くて毛の生えたヤツが攻めて来た!
最新鋭機で、ヤツらを迎え撃て!
どこかで見たような戦いが、今、始まる!!

[ ルール ]

  • 弾を撃って、敵に当ててください。
  • 円盤は30pts、当てるたびにBONUSの値が上がります。
  • 赤いヤツは1回当てると100pts、連続で何発も当てて破壊するとBONUSの得点を得ます。
  • 敵の弾に当たると、ゲームオーバー。(残機はありません)

[ 操作方法 ]

  • 自機の左右にマウスカーソル:その方向に移動
  • マウスクリック:弾を撃つ

[ 備考 ]

・ HTML5

はじめてHTML5でゲームを作ってみました。
そんなわけで、内容はかなり素朴です…。残機もハイスコアもないし。

しかし、なんとなく基礎はわかった気がします。
もう少し複雑なものも、作れそう。

よしーこれで、グローバルスタンダードのHTML5に乗換えだ!
Flashよ、さらばだ!

…って、感じにならないんだなコレが。

HTML5、ブラウザの対応がまちまちで信用なりません。
教科書通りにやって、Chromeではちゃんと動くのに、IEやSafariでは動かないとか、普通にあるもんね。どこがスタンダードやねん。
PCベースでは、まだFlashの方が信頼性高い気がします。

また、参考書によって流派が違っていて、不安になります。
今回のゲームでは、CreateJSというライブラリを使っています。Flash使いにとってはわかりやすく非常にありがたいものの、これは本当にスタンダードなのか、これに頼っていていいのか、すごく不安。HTML5ゲーム作りのスタンダードって、本当はどんな感じなんですかね…。

・ ゲーム内容に関して

HTML5自体には苦戦しましたが、こういうゲームは気楽で、作っていて楽しい。
習作だし、どんなのでも良かったのですが、せっかくなのでネタは入れたくはなりました。

ゲーム内容は、オマージュというかパロディというか…。
最近、InternetArcadeでハマってしまった「ニューヨーク!ニューヨーク!」というゲームが元になってます。
当時(子供の頃)もリアルタイムで遊びましたが、ちょっと難度が高いのと、キャラというか世界観が意味不明なこともあって、そんなに好きでもなかった。しかし、今プレイすると、なかなか良く考えられていて、何回も遊んでもなかなか飽きない、良いゲームだなと再確認。

意味不明の世界観も、今見るとシュールでイイ感じに思える。あの、突如現れる目玉みたいなの、あれは何なんだいったい?撃つとなんかブツクサしゃべるし。そのうえ「UFO」で「イテー!」「ストライク!」ですよ。どんなセンスだ。だがそれがイイ。

その素晴らしいゲームを、現代的に解釈して、リメイクしてみました。
(要素は、全然足りてないですが…。円盤はいるけど、「UFO」出ませんし。)

まあでも、あれをリメイクするという行為自体がバカバカしくて、ネタのつもりです。

背景の絵は、原作の「自由の女神」っぽい素材を自前で探したところ見つかった、夜の高崎観音(白衣観音)です。

円盤や赤いヤツは手描き(シェイプ)ですが、飛行機は、近くの中古おもちゃ屋で100円で買った、なんかのオマケみたいなものを撮り込んで使いました。意外に飛行機のオモチャって、無いのね。あちこち探しちゃいましたよ。

赤いヤツに弾を当てると、原作さながらに「ワオ!」「ブラボー!」なんて声を出すようにしましたが、これは私の声です(笑)。
声を3DSのデフォルトアプリ「ニンテンドー3DSサウンド」で録音し、これで高い声に加工して、PCに取り込み、MP3化しました。
3DSが意外なところで役に立ちました。もっとも、こんなことに3DSを使うなんて、いかにも手作り感~。

HTML5はもう少し極めてみようとは思ってます。
これでAndroidアプリなども作れるようになれば、ホントにFlash脱却にもなるかも。

ただ、Flashの方が、現状まだまだ楽なので、こっちも使いつつという感じですかね。
モラトリアムで。

(2015.6.5)

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(追記)AndroidのブラウザでこのBlogを表示しゲームを動かしてみたところ、ちゃんと動くものの、タッチ操作に対応していないため、ゲームは遊べませんでした…。
(Flashなら、マウスとタッチ操作にある程度の互換性あるのだが…)

あと、画面サイズが、画面に合っていなかった。
今やうちのPCより、スマホのほうが解像度が高いという…。

しかし、ゲームスピードは遜色ないですね。操作さえケアすれば、スマホでも遊べるブラウザゲームは作れそう。ちょっと夢はありますな。

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ペンシルウォー

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「pencilwar」をプレイ

「pencilwar」HTML5版をプレイ

[ はじめに ]

子供の頃(まだテレビゲームがなかった時代)、友だちとよく「鉛筆戦争」という遊びをしました。
紙に書いた戦車や戦闘機を、鉛筆を弾いて戦わせる、ちょっとしたウォーシミュレーションみたいなゲームです。
(遊んだことのない人には、この説明ではちょっとわかりにくいと思いますが…)

その鉛筆戦争を、あえてコンピュータゲーム化するという、無意味なことをしてみました(笑)。

あのころを懐かしんで、対戦してみてはいかがでしょう…。

[ ルール ]

  • 2人プレイ専用です。2人で遊んでください…。
  • Aチーム(青)とBチーム(赤)を決めてください。Aチームからスタートします。
  • 右上のボタンは、「移動モード(矢印)」と「射撃モード(弾丸)」を表します。
  • 移動モード時には戦車は移動し、射撃モードで射撃します。(操作法参照)
  • 移動や射撃を行うと、黄色いバーが減少します。バーが少ないと操作できなくなります。
  • ターンを終了したい場合は、右下の赤ボタンを押してください。相手のターンになります。
  • 敵をたくさん倒し、先に画面左上の星★が4つ点灯したチームの勝利です。
  • 敵の戦車を破壊すると★1、敵の基地を破壊すると★2を獲得します。
  • 20ターンを過ぎると、時間切れで終了。★の多いほうが勝利。
    ★の数が同数の場合、引き分けです。

■ 障害物の種類

  • 岩:ぶつかると跳ね返ります。弾では破壊できません。
  • ブロック:ぶつかると跳ね返ります。弾で破壊できます。
  • 赤丸(地雷):通過すると、戦車は破壊されます。弾は通過します。

[ 操作方法 ]

  • 移動モード時、自軍の戦車をクリック→ドラッグ→離す:戦車移動
    遠くにドラッグするほど、長距離移動します。
    (戦車の種類によって、移動距離が違います)
  • 射撃モード時、自軍の戦車をクリック→ドラッグ→離す:射撃
    射撃の飛距離は、ドラッグの距離と関係なく一定です。
    (戦車の種類によって、射撃距離が違います)
  • 右上のボタンをクリック:移動/射撃モード切り替え
  • 右下のボタンをクリック:ターンを終了。
  • 戦車のない場所でクリック&ドラッグすると、マップをスクロールできます。

[ 備考 ]

久々のフラッシュゲームです…が…、
もう、単なる思いつきもいいところですね。誰得だよっていう。

1Pモード(敵はAIで、ステージクリア型のゲーム性にするなど)も作れば、もう少しちゃんとしたゲームになったんですけどね…。気力が尽きてここまでです。

前作は「パズドラ」っぽかったですが、今作の操作系は「モンスト」ですね…。
今回は意識したわけではなく、鉛筆弾きを再現したら、こうなりました。

今回、「Google Swifty」というプラグインを使い、Flashアプリ→HTML5アプリに変換してみました(「pencilwar」HTML5版 )。
一応、ちゃんと変換できたようですね。Flashの動かない環境ではこちらをお試しください。

ただ、いくつか不具合はありました…。

  • HTML版だと、音が出ません。soundまわりは対応していないようです。
  • Flash版ではタブレットなどのタッチ操作でも動くのですが、HTML版ではタッチだと誤動作するようです…。マウスを使えばタブレットでもちゃんと動くのですが…。

「swifty」、ちょっと期待したのですが、やはりそう上手くは行かないですね…。

そんなこともあって、HTML5も勉強中。
しかし、今Flashでできているようなことを再現できるようになるには、なかなかハードルが高そうな感じです…。ああ、夢も希望もないなあ。

(2015.5.17)

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パズル&ケミカルα

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「Pazzle&Chemical α」をプレイ

「Pazzle&Chemical α」(画面小)をプレイ

[ はじめに ]

原子玉をなぞって、出題される物質の化学式を当てよう!
遊んでいると、化学に強くなる…かも!?

パズケミとよんでください(笑)。

[ ルール&操作方法 ]

  • マウスカーソルをドラッグして玉をなぞって、上の欄に出題される物質の化学式を当てると得点です。
  • たとえば、水素(H2)ならHH。水(H2O)ならHHOです。(なぞる順番は自由)
  • 複雑な化合物を作るほど、高得点。
  • 当たった物質のパネルは一時的に消えます(同じ物質を連続では作れない)。別の物質を当てると復活します。復活したとき別の物質パネルに変わることもあります。
  • 画面右の「試験管バー」が一番下まで下がるとゲームオーバー。
  • 物質を当てると、バーが少し戻ります。
  • 右上の(?)ボタンをクリックすると、化学式表を見られます。化学式表を見ている間も「試験管バー」は減少し続けるので、注意。

[ 備考 ]

最近(でもないか)、「ポコパン」とか「ツムツム」とか、なぞる系のパズルが流行ってるように感じてました。

個人的には、なぞる系パズルより、「ぷよぷよ」みたいに「ためてためて、連鎖で大逆転!」的な、積み込み系パズルの方が好きなんですが…
(以前作った「クリスタルマンサー」はそっち系のつもり。あ、ぷよぷよは最近なぞる系になったんだっけ?)

プレイしてみると、なぞる系も面白いですよね。
あまり頭を使わない、反射神経の勝負って感じで、ストレスないプレイ感がいい。

ということで、この流行(?)に便乗…。

その上で、ちょっとシリアスゲーム的というか教育アプリ的というか、そんなネタを織り込んでみました。前々から、教育的ゲームに興味はあるんですよ。なんのタメにもならないゲームじゃなくて、社会貢献できる(気になれる)ゲームを作りたいと思う昨今。

「化学」をネタにしてますが、実際には、自分は化学が得意でも好きでもありません。学生時代、有機化学の単位を落としたりしたこともあり(諦めて、無機化学で取り直した)、むしろ嫌いなほうかもしれない。このゲームも、自分でプレイしても全然頭に入ってないですからね…。
そもそも、ネタを入れたせいで頭を使うゲームになってしまって、なぞり系本来の「ストレスのない良さ」が、台無しになっているという気も…。 

現状、出題される物質の種類も少ないですし、バランスももう少し詰める余地があるし、ゲーム的にもやや物足りないので、ふつうならもうちょっとネタを足すところなんですが…これ以上作りこんだところで何にもならんな(苦笑)と思い、適当に切り上げました。なので、「α」としてます。

去年末からのネガティブ思考がじわっと継続中で、やや投げやりになってます…。

あ、でも今回、玉の落ち方は思ったとおりに作れたかな。あと、製作期間も(年末年始のインフルエンザを挟んだ上で)1ヶ月ちょっと、と短く完成できたのはGJかな。
…と、自分を褒めてみる。だれも褒めてくれないからね(笑)。

これは、Android版は作らないだろうな…。徒労に終わるのが見えている。

(2015.1.23)

(追記)
いくつかバグが残っていて、ごく稀に、正解しても反応せず、ゲームが進まなくなることがあるようです。…でも、パッと原因が分からないので、とりあえず放置で…(投げやり)。まあ、αということで、スミマセン。

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バカスキー for Android 公開

Goog Playに「バカスキー」を登録しました。

Android2.3以上でプレイできます。
(プレイには、Air for Androidが必要ですが、自動インストールされる…はずです)

Baka-ski (GooglePlay)  (GooglePlayに飛びます)

 ※ 実際のDLは、AndroidでGoogle Playから検索してください。

だいぶ昔に、このBlogで公開していたゲームを、Android用にリメイクしたものです。

なぜ今更…かというと、冬だから。スキーの季節だから(私はスキーやらないけど)。
その程度の理由です。

Android版リメイクにあたって、操作法はだいぶ変わりました。
タッチで移動、傾きでスピード調整になります。

ゲームモードも増えて、以前同様のコースモードと、無限に続くエンドレスモードを設けました。

また、コースモードではプレイごとにSCOREに応じたEXPが入り、溜まるとLIFEが増え、ミスしても継続プレイできるようになります。ゲームを何度も遊べば、いずれゴールできるようになるんじゃないかと思います。

ゴールまでの障害も、新たなものをいくつか追加しました。
最後のは、もうスキーゲームでもなんでもないゲーム性になってます。

今回も無料ですので、ぜひプレイしてみてください。

おっと、そういえば、例のAndroid5.0問題 がまだ解決してなさそうなので、5.0アップデート前にインストールすると、アップデート後に遊べなくなる可能性があります…。いや、もう早々にGoogle様が対応してくれるとは思うんですけどね。

という感じで、今回もあまりDL数は期待できないのですが…まあ、何事もやってみるが吉ということで。

(2014.12.8)

(追記)
いまさら気付いたんですが、多分Android5.0から、ホームボタンを押してもアプリが終了しなくなったみたいです…。(別ウィンドウとなって起動し続けるっぽい)
アプリを終了するには(NEXUS5の場合)、□ボタンを押して、ウィンドウ右上のxでウィンドウを閉じると、終了できるようです。
(終了ボタン付けとけばよかった…)
(2014.12.11)

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Android5.0アップデートで、Adobe Airアプリが削除される(追記あり)

わが愛機(スマホ)はNEXUS5なので、最新OSであるAndroid5.0をいち早く使う特権が与えられていました。

ネットでざっと見たところ、大きな問題もなさそうだったので、つい昨日、思い切ってインストールしてみました!

そこそこ長い時間をかけてインストールが完了し、パッと見問題なさそうなことを確認してその日は就寝したのですが…。

今朝になってスマホを見直してみると…自作Airアプリがすべて消失している ことに気付きました!!

GooglePlayにアクセスしてみると、インストールしてあるはずのアプリが、未インストール扱いになっている。

再インストールをしようとしても、エラーとなりインストールできない!
Googleドライブに置いてあったapkをインストールしようとしても同じエラーが!

八方塞がり、再起不能状態。

急いでネットで調べてみたところ…かろうじて情報を発見しました。

まずこちらを発見。

Android 5 lollipop update remove all AIR apps
(Adobe Airの本家サイト。英語)

わあ、そのまんまだ。
エラー状況(505エラー)など、まさに同じ現象について言及されてます。
Adobeの人の回答もあるのですがイマイチ要領を得ず(英語なので、ざっとしか把握してませんが)、「Googleに対処をお願いしている」というような結論に見えます。

もう少し検索を続けたところ、ようやく日本語記事も発見できました。

【速報】Android 5.0アプデは待った!複数アプリが消える・再インストールできなくなる不具合
(スマホ口コミ評価速報 2014.11.20)

「OTAアップデート後、一部アプリが勝手に消え、再インストールもできないというかなり深刻な不具合が発生しているようです。具体的に影響を受けているのは、Adobe Airというアプリ開発ツールを使って作られたアプリで(以下略)」(引用)

まさに、今日のニュースです…。

この記事を見てたらインストールしなかったのに…でも、数日前に発表されていたとしても、それほど大きく扱われないだろうし、目には留まらなかったろうな…。

ただし、これによると、

「Android 5.0にOTAアップデートをする前にインストールしてあったアプリのみで発生しているようで、初めてくインストールをする場合や、初期が後にインストールをする場合には問題がない模様です。」(引用 ママ)

要は、アップデート前にインストールしていたAIRアプリに関してのみ問題が起こり、アップデート後にインストールする場合は問題ないようです。

試しに、既存AirアプリのIDなどを変更して(別アプリとして)パブリッシュしてみたところ、確かにインストールできました。

ということで、Airアプリが完全にアウト…ということでもないと判明はしましたが…

…これでは全然解決になってません!!!

これまでに、私のアプリをDLしてくださった人は、OS5.0にすると以後プレイ不可能ということになります。

自分でアプリを作成する際の実機テストでも、いちいちIDなんかを変えてインストールするとか、やってられません。

それに、無料アプリならまだしも、Google Playには有料のAirアプリも存在するんじゃないですかね? それが起動できなくなるとしたら大問題では?

最悪、OSをダウングレードする手もありそうですが、ネットで調べると、それにも少なからぬリスクはあるようです(第一、面倒くさいし)。

先の記事では、「現在、GoogleとAdobeが調査中とのこと」とありました。
早急に対処して欲しいものです。

まあね、世間的にはAirアプリを使っている人間なんて少数派だろうし、瑣末なことなのかもしれないですが…私にとっては大問題なんですよ。

最近、別のことでもAir(Flash)に不安も感じて、Eclipseなんかも少しかじり始めているのですが…このままだったら本当にAirを見限りますよ。
(でも、Eclipseだと、iPhoneやPC用アプリとして兼用できないからなあ…その意味でもFlashはいいツールなんですよ。)

本当、至急ナントカしてください、Google様、Adobe様。
(拡散希望…)

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ちなみに、Android5.0については、まだ正当な評価はできてません(それどころじゃなかったし)。
少なくとも「セルスタンバイ問題」は解決してないようですね…。

(2014.11.20)

(追記)
経過
Adobe AIR and Adobe Flash Player Team Blog
パッチが出たらしいが、Flash Cs6に対応してるのかな…。
試してないけど、対応してない気がする…。

"Adobe is working with Google to fix these issues as soon as possible"(引用)

(追記)
AndroidOSアップデート(5.0.1)が来て、問題は解消しました!!!
消えたアプリも、アプリ更新とともに自動的に復活しました。
とりあえず、良かった。

(2014.12.19)

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FlashCS6でAdmob

満を持してリリースした「ニセクマ」でしたが、あまりDLされてません…。

おかしい…「けさらん」で秘訣を掴んだつもりだったのに…。

ベタ過ぎたのか。リリース時期の問題か。やはり邪念が透けて見えたか。

むしろ、けさらんが異常(ラッキー)だったということか…。

まあ、気を取り直して、次いってみるか。

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と、その前に。

今回「ニセクマ」にはなんとかAdmob(ANE)を組み込んだ(つもり)ですが、その手順をメモしときます。まあ、この前の記事同様、今どき、こんな環境で開発してる人なんかいないだろうから、あくまで自分用ってことですが。

※ Admobホームで、表示回数はちゃんとカウントされているが、リクエストRPMがびた一文増えてないので、正しく動いている保障はありません…。

[ FlashCS6でAdmob導入 ]

概要としては…

  1. AdmobANEを、ネットで探してDLする
  2. ActionScript設定>からDLしたANEをライブラリパスに追加
  3. flaのASに、Admob表示のスクリプトを書く
  4. xxxx-app.xml(マニフェストxml)に、Admob用の記述を加筆する
  5. Admobに登録して、パブリッシャーIDを取り、ASに追記する

という感じ。

実際の自分の例で言うと…

1.AdmobANEを、ネットで探してDLする

私の場合、だいぶ前にこのページ を参考にさせてもらって、そこにあったリンクからANEをDLしたのですが…現在そのリンク先は存在しません。

その他では、

こことか

こことか。

ならDLできそうです。

2.ActionScript設定>からDLしたANEをライブラリパスに追加

実際の操作は、上でも参考にしたこちらが、スクリーンショットもあり詳しいです。

3.flaのASに、Admob表示のスクリプトを書く

上記2つのリンク先には、それぞれのANEでのサンプルのスクリプトが書かれています。

私の使ったANEでは、こんな感じに書きました。

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import so.cuo.anes.admob.*;

var admob:Admob=Admob.getInstance();
 
if (admob.isSupported){
  admob.createADView(AdSize.BANNER, "xxxxxxx"); // xxx…パブリッシャーID
  admob.addToStage(0, 0); // 一番上に表示する場合の位置設定。
  admob.load(false);

}else{
   trace("not support"); // サポートされt内環境(デスクトップとか)の場合
}

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※ その他WebView関連のimportも必要かもしれません(よく分かってない)。

※ サンプルのIDはANEのページのスクリプトに書いてあったので、それで実験できました。

4.xxxx-app.xml(アプリケーション記述ファイル)に、Admob用の記述を加筆する

最初に参考にしたページには、この情報が欠落していて(iOSだと不要なのか?もしくはCCだと不要なのか?)、ずいぶん悩みまして。別のページの情報を参照し、必要であることがわかりました。

事前に、Air for Android設定で、アイコン、権限、言語を設定した後、パブリッシュします。
権限は

INTERNET
ACCESS_FINE_LOCATION
ACCESS_NETWORK_STATE

が必要みたいです。

すると、xxxx-app.xmlファイルができるので、これをエディタで開いて、Admobに必要な記述を加えます。これもANEによって少し違うようで、各ANEのページにはサンプルが書いてあります。私の使ったANEの場合こんな感じでした。

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(抜粋)

<application>
<activity 
android:name="com.google.ads.AdActivity"   
android:configChanges="keyboard|keyboardHidden|orientation|screenLayout|uiMode|screenSize|smallestScreenSize" />
</application>

<extensions>
<extensionID>so.cuo.ane.Admob</extensionID>
</extensions>

5.Admobに登録して、パブリッシャーIDを取り、ASに追記する

本当はこれから始めるのがスムーズですが、自信なかったので表示を確認してから登録しました。

Admobのページ

Admob登録についてはこちらが詳しいです。

パブリッシャーID(広告ユニットID)が発行されるので、ASのXXXX部分に記述。

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うまくいけば、Android上で(PCでは見られない)、Admobバナーが表示される…はずです。

現状の自分の知識としてはこんな所でした。

(2014.9.12)

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